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IT白書2016年版

IT白書2016年版


発行日: 2016年10月15日
ISBN: 978-4-908813-01-6
ページ数: A4判199ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

― ゼロベースの時代−ゼロベースのIoTイノベーション ―

 社会全体がパラダイムシフトに突入した。そしてパラダイムシフトが連続して起こるのがITビジネスである。ネットを軸にしたITビジネスは、パソコン(1990年代半ば)からスマホ(2000年代半ば〜)を経て、IoT(2010年代半ば〜)時代を迎えようとしている。
 今回は副題に「ゼロベースの時代−ゼロベースのIoTイノベーション」を掲げた。これまで約10年周期でITビジネスは進化を遂げてきた。今後の10年間はIoTの時代と目される。各々の転換期においては主役も激変してきた。すなわち全ての企業・ビジネスにとって白紙からの千載一遇のチャンスをもたらせてくれるのが、あらゆるモノ・コトがインターネットにつながる“IoT(Internet of Things)”ビジネスである。
 しかし、すでに多くの企業が当該ビジネスへの対応強化を打ち出しており、勝ち抜くのは容易ではない。競争の源泉となるイノベーションが不可欠となる。
 当書では巻頭部において、「ゼロベースの時代−ゼロベースのIoTイノベーション」を総括し2016年版の結論とした。
 本文は下記の4章で構成・編集した。
  T.ゼロベースの時代−ゼロベースのIoTイノベーション
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手のIT企業の戦略ポイント
 当IT白書は、1996年2月に本邦初の「インターネットビジネス白書」名で創刊、2000年から書名を「IT白書」に変更して収録領域を拡大、本版でシリーズ22弾となる。最新の吟味・厳選したビジネス事例、ITベンチャー動向、大手IT企業の戦略トピックス及び関連データを網羅、さらに最新1年間のIT事象の結論的総括を提示、革新を続けるIT潮流の“ツボ”を外さない1冊として好評を博している。


目次

 

販売価格:41,040(税込)

数量

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IT白書2015年版

IT白書2015年版


発行日: 2015年11月17日
ISBN: 978-4-901586-93-1
ページ数: A4判205ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

― 格差の時代−IT企業・ビジネス格差の源泉 ―

 IT企業・ビジネスが動き続けている。今回は前2014年版を継ぎ主に2014年秋〜2015年秋までの期間に起こった最新IT事象を収録・整理したが、この期間においても今後の浮沈を握る多くの新たな見るべき動きが出現した。それを副題“格差の時代−IT企業・ビジネス格差の源泉”として掲げ、未来格差を決める源泉の意味も込めた。
 以下は格差の源泉となるITキーワード例である。
  ・スマート部品
  ・IoT
  ・AI
  ・ウェアラブル
  ・020サービス
  ・フィンテック
  ・etc
 そして、格差の源泉となるもう一つの視点は、
  ・マイナンバー制度
  ・電力小売りの自由化
  ・東京五輪
  ・地方創生
など、IT企業・ビジネスの活躍の場となる「新舞台」での演出にある。
 巻頭部において、これらを今後の「IT企業・ビジネスの格差の源泉」となる切り口として整理・分析することで2015年版の総括とした。
 本文は下記の4章で構成・編集した。
  T.格差の時代−IT企業・ビジネス格差の源泉
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手のIT企業の戦略ポイント
 当IT白書は、1996年2月に本邦初の「インターネットビジネス白書」名で創刊、2000年から書名を「IT白書」に変更して収録領域を拡大、本版でシリーズ21弾となる。最新の吟味・厳選したビジネス事例、ITベンチャー動向、大手IT企業の戦略トピックス及び関連データを網羅、さらに最新1年間のIT事象の結論的総括を提示、革新を続けるIT潮流の“ツボ”を外さない1冊として好評を博している


目次

 

販売価格:41,040(税込)

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商品
IT白書2014年版

IT白書2014年版


発行日: 2014年9月5日
ISBN: 978-4-901586-83-2
ページ数: A4判208ページ
価格: 41,040円(税込み)

 

― リシェイプの時代−IT企業・ビジネスの決断動向 ―

 2013年〜2014年夏は、多くのIT企業・ビジネスにとって重要な決断が続いた期間となった。
  ・未来を睨んだ決断
  ・勝ち残るための決断
  ・生き残りを賭けた決断
  ・苦汁の決断
等々である。
 当IT白書2014年版の副題に“リシェイプの時代−IT企業・ビジネスの決断動向”を掲げた所以である。
 “リシェイプ”には「新しい形をつくる」、「再構築する」、「新たな挑戦をする」といった意味を込めた。今回の重要な決断はIT企業・ビジネスの将来に向けたリシェイプ戦略につながると確信できる。
 本版は前回の2013年版に続くシリーズ第20弾となる。前回版を継ぎ〜2014年夏までの期間に起こったIT企業・ビジネスの最新動向を中心に以下の4章で編集・構成した。巻頭部において主に大手IT企業の決断内容を整理・分析して本年版のまとめとした。
  T.リシェイプの時代−IT企業・ビジネスの決断動向
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手のIT企業の戦略ポイント
 


目次

 

販売価格:41,040(税込)

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IT白書2013年版

IT白書2013年版


発行日: 2013年11月30日
ISBN: 978-4-901586-72-6
ページ数: A4判192ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 覚醒の時代−挑戦に「覚醒」するIT企業 ―

 敢えて挑戦しなくても、個人レベルでは何とか生活でき、企業においてもそれなりの売上が見込める成熟社会に突入しているという社会環境が、日本全体の“挑戦”する気概を弱めている。しかし最近時かつての高度成長期にあったチャレンジ精神が蘇ってきた感が出てきた。ここではその要因を、
  ・東日本大震災
  ・新興国の成長・台頭
  ・東京五輪の決定
と関連づけた。
 一見関係が薄いと見られる事象であるが、その根底にあるのが復興への熱意であり、閉塞感の打破であり、千載一遇のチャンス到来だという、プラス面の心理作用である。まさに「覚醒」の時代である。
 このような位置付けの中で当IT白書2013年版は副題を“覚醒の時代−挑戦に「覚醒」するIT企業”とした。
 大きなくくりでは、
  ・“新たな試み”への挑戦に「覚醒」する
であり、
 主な切り口類型として、
  ・東日本大震災復興への挑戦に「覚醒」する
  ・新興国の成長・台頭に向けた挑戦に「覚醒」する
  ・東京五輪特需奪取の挑戦に「覚醒」する
を挙げた。
 本書は前回の2011/2012年版に続くシリーズ第19弾となる。主に2012年夏〜2013年秋時点の期間に起こったITビジネスの最新動向を中心に以下の4章で編集・構成した。
  T.覚醒の時代−挑戦に「覚醒」するIT企業
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手のIT企業の戦略ポイント
 また、東日本復興関連については、本文中で随時事例を収録し、参考資料として最後尾に関連年表を添付した。 


目次

 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2011/2012年版

IT白書2011/2012年版


発行日: 2012年8月6日
ISBN: 978-4-901586-62-7
ページ数: A4判214ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 大転換の時代−東日本大震災・原発事故とITビジネス
                           及びIT土俵の現状と開拓 ―

 勝者と敗者が浮き彫りになる勝負の世界は厳しい。瞬時に勝敗が決し、引き分けがなく、土俵に君臨するのは横綱1人という相撲の世界はとりわけそうである。
 事業力に差がつくのが早く、わかりやすく、かつ1人勝ち傾向が強いという点でITビジネスと相撲は相通じる面がある。パソコンのOSではその土俵(市場)にマイクロソフトが大横綱として君臨し続け、液晶土俵では横綱サムスンがかつて横綱だった日本企業を土俵際に押し込んでいる。横綱と平幕の差のごとく、歴然とした力の差を隠せないのもITビジネスである。また、裸一貫で勝負する力士同様、特にITベンチャーは自らの力のみを頼みに伸し上がる下剋上が当たり前の世界である。
 当「IT白書2011/2012年版」は、前回の2010年春夏号に続くシリーズ第18弾である。主に2010年秋〜2012年春時点の期間に起こったITビジネスの最新動向を中心に編集した。今回の副題は「大転換の時代−東日本大震災・原発事故とITビジネス及びIT土俵の現状と開拓」である。
 前述のようにITビジネスと相撲は共通イメージがあると考え、T章においては「IT土俵」の切り口を加えて副題に沿った整理・分析を行い本稿の総括とした。「IT土俵」とは“IT企業・ビジネスの戦いの場(市場・商品・サービス)”を比喩的に表現したものである。U章は11大分類39中分類70以上のビジネスタイプに区分し、100を越える最新かつビジネスヒントの創出に役立つITビジネス事例を吟味し収録した。そして、V章とW章は最近時の成長ベンチャー及び大手IT企業の動向をとりまとめ、全体としてIT潮流を一望できる資料とした。
 本文の構成は以下の4章立て。
  T.大転換の時代−東日本大震災・原発事故とITビジネス
     及びIT土俵の現状と開拓
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手IT企業の戦略ポイント
 


目次

 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2010年春夏号

IT白書2010年春夏号


発行日: 2010年9月30日
ISBN: 978-4-901586-55-9
ページ数: A4判184ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 大転換の時代−縮小と拡大が交錯するITビジネス ―

 当「IT白書2010年春夏号」は、前回の2009年春夏号に続くシリーズ第17弾である。主に2009年秋〜2010年夏時点の期間に起こったITビジネスの最新動向を中心に、それ以前の経緯を含めて編集した。
 今回の副題は「大転換の時代−縮小と拡大が交錯するITビジネス」である。イノベーションが絶え間なく続き、縮小と拡大が交錯して、新旧交替が入り乱れる厳しいビジネス環境に置かれているのがITビジネスである。そのことを冒頭部のT章で総括した。
 ・ex:各種OSの羅権争い
 ・ex:半導体や液晶及びテレビの新興国シフト
 ・ex:スマートフォンや電子書籍対応携帯端末の台頭
 ・ex:クラウドコンピューティングの拡大
 ・ex:仮想空間、ツイッター、フェイスブック等の新サービス
 ・etc
である。正に大転換の時代そのものである。
 総じて当該分野における好調企業はオーナー企業が多い。ベンチャー(的)企業と言い換えることもできる。当該ビジネスは革新技術や未知のコンセプトへの目利きが鍵となり、瞬時の決断力やチャレンジ精神が重要となる。これらがリーダーシップのあるオーナー経営者や起業家に有利に働き、米ベンチャー、韓国及び新興国企業が飛躍し、日本の大手企業が総じて停滞している要因となっている。
 冒頭部及び本文を通じてこれらを読み取れるよう以下の4章で構成・編集した。
  T.大転換の時代−縮小と拡大が交錯するITビジネス
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手IT企業の戦略ポイント
 


 目次

 

販売価格:39,900(税込)

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商品
IT白書2009年春夏号

IT白書2009年春夏号


発行日: 2009年10月1日
ISBN: 978-4-901586-50-4
ページ数: A4判215ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― 台頭するITニュー成長ビジネス ―

 当「IT白書2009年春夏号」は、前回の2008年秋号に続くシリーズ第16弾である。主に2008年冬〜2009年夏時点の期間に起こったITビジネスの最新動向を中心に、それ以前の経緯を含めて編集した。
 2008年冬〜2009年夏の期間においては、多くの新しいITビジネスが出現した。今回の副題を「台頭するITニュー成長ビジネス」とした理由である。
 ex:スマートフォン
 ex:クラウドコンピューティング
 ex:3Dテレビ
等々である。
 本稿冒頭部では「台頭するITニュー成長ビジネス」を一覧した上で、今後のITビジネスの方向性のヒントとすべく、これらを以下の5類型に区分し提示した。
  @ニーズ変化対応型ITビジネス
  A技術進化型ITビジネス
  B既存手法代替型ITビジネス
  Cグローバル型ITビジネス
  Dハード+サービス型ITビジネス
 本文は以下の4章で構成した。
  T.台頭するITニュー成長ビジネス
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手IT企業の戦略ポイント
 U章ではITビジネスを弊社独自切り口で16大分類、48中分類に区分し、100以上の最新事例を収録した。

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2008年秋号

IT白書2008年秋号


発行日: 2008年12月15日
ISBN: 978-4-901586-45-0
ページ数: A4判191ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― ITビジネス変革(チェンジ)への始動 ―

 当「IT白書2008年秋号」は、前回の2008年春号に続くシリーズ第15弾である。主に2008年春〜2008年秋時点の期間に起こったITビジネスの最新動向を中心に、それ以前の経緯を含めて編集した。
 2008年度下期に起こった米国発金融危機は世界のあらゆるビジネスに悪影響を及ぼしている。2009年1月20日、米国第44代大統領に就任するバラク・オバマ氏はこの苦境を乗り切るキーワードの一つとして、「変革(チェンジ)」を掲げている。ITビジネスについてもこのキーワードが当てはまることから、今回の副題を「ITビジネス変革(チェンジ)への始動」とした。
 本稿冒頭部ではITビジネスにおいて、何故変革(チェンジ)なのか、どう変革(チェンジ)するのかについて考察するための具体的な切り口を提示、「変革(チェンジ)への始動」を整理・分析した。
 切り口は下記3点である。
  @新旧交替
  A新ビジネスステージ
  B新たな息吹
さらに、各々についての「市場・分野」ごとに、「変革の現象や予兆」、そして「変革動向・ポイント」を記し、今後のITビジネス推進活動への資料とした。
 本文は以下の4章で構成した。
  T.ITビジネス変革(チェンジ)への始動
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手IT企業の戦略ポイント
 U章ではITビジネスを弊社独自切り口で16大分類、38中分類に区分し、100以上の最新事例を収録した。

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2008年春号

IT白書2008年春号


発行日: 2008年4月30日
ISBN: 978-4-901586-39-9
ページ数: A4判215ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― IT企業&ビジネスの明と暗 ―

 当「IT白書2008年春号」は、前回2006年秋号に続くシリーズ第14弾である。主に2006年秋〜2008年春時点の期間に起こったITビジネスの動向を網羅した。冒頭部では激しい浮沈を繰り広げる当該市場の実態を、副題に揚げた―IT企業&ビジネスの明と暗―の切り口で整理・分析した。
 「明」とは、勝ち組企業や成長ビジネス、あるいは台頭する企業やニュー有望ビジネスであり、「暗」とは負け組企業や撤退企業及び衰退・縮小ビジネスである。
 「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、ひさしくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかとまたかくのごとし」。誰もが知る方丈記の冒頭部である。「IT企業&ビジネスもまたかくのごとし」。と付記してもピッタリ当てはまる。800年前の乱世に書かれた代表的古典に流れる思想は、同じく乱世のステージに位置するIT企業及びビジネスと相通じるものがある。
 今回は以下の区分で弊社独自の視点に基づいた事例を収録し、極めて短いビジネスライフサイクルで目まぐるしく変化する当該ビジネスにおける事業機会を探る資料とした。

(本書の収録ビジネステーマ)
 ・前回のビジネステーマにさらに5テーマを追加し、以下の16大分類とした。

収録ビジネス16大分類
 IT参入支援ビジネス
 ITネットワーク活用ビジネス
 ITマルチメディアビジネス
 IT商取引支援・運営ビジネス
 IT商業運営ビジネス
 IT販売ビジネス
 IT販売推進ビジネス
 IT放送ビジネス
 IT出版ビジネス
 IT銀行・証券・保険ビジネス
 IT教育ビジネス
 ITライフイベントビジネス
 IT医療・医薬・健康ビジネス
 IT余暇・レジャービジネス
 IT生活関連ビジネス
 IT専門・特定情報提供ビジネス

販売価格:39,900(税込)

数量

商品
IT白書2006年秋号

IT白書2006年秋号


発行日: 2006年10月24日
ISBN: 978-4-901586-30-6
ページ数: A4判243ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当「IT白書2006年秋号」は、前回2005年春号に続くシリーズ第13弾である。内容は主に2005年夏〜2006年秋時点の期間に起こったITビジネスのダイナミックな動きを弊社の独自視点でとらえるとともに、2006年10月24日にスタートする携帯電話ナンバーポータビリティー(番号継続)制度を契機にして起こると予想される携帯ビジネスの変革動向を整理・分析した。
 本書は副題を「携帯ビジネス戦国時代の幕開け」とした。戦国時代とは言うまでもなく、西暦1400年の後半から1600年の初めまでの約100年に渡り、群雄割拠した戦国武将によって繰り広げられた覇権争いである。今後、数年に渡って携帯電話会社及び携帯電話向けハード、ソフト、コンテンツ、サービス会社の間においても、戦国時代同様の食うか食われるかの熾烈な戦いが本格化する。ナンバーポータビリティー制度は、概ね固まっている現状の携帯電話会社シェアが動く大きな要因となり、同様にハード、ソフト、コンテンツ、サービス会社の行方にも大きな影響を及ぼすとみられる。
 「携帯ビジネス戦国時代」の台風の目となるのが、ボーフォンを買収したソフトバンクである。孫ソフトバンクは千載一遇のチャンスとなる今回の戦いを織田信長と今川義元による「桶狭間の戦い」と位置付け、信長に倣った革命的勝利を目指す。しかし、「携帯ビジネス戦国時代」においては、歴史とは逆に今川ドコモが信長ソフトバンクを蹴散らかすかも知れないし、信玄auが天下を取る可能性もある。ハード、ソフト、コンテンツ、サービス会社を含めて、合従連衡や下剋上など何でも有りの未知の世界である。
 今回は以上のような視点に立ち、ITビジネス全体の中で今後の携帯ビジネスのチャンスとピンチを浮き彫りにすることに焦点を絞り、携帯ビジネスの今後を占う資料とした。

(本書の切り口ポイント)
 ・ITビジネス潮流における「携帯ビジネス戦国時代」の位置づけを示した。
 ・携帯ビジネス(携帯電話、ハード、ソフト、コンテンツ、サービス)チャンスと成長する携帯ビジネスベンチャー像を明らかにした。
 ・大手IT企業の携帯ビジネス戦略ポイントを比較した。

収録ビジネス11大分類
 IT参入支援ビジネス
 ITネットワーク活用ビジネス
 ITマルチメディアビジネス
 IT商取引支援・運営ビジネス
 IT商業運営ビジネス
 IT販売ビジネス
 IT販売推進ビジネス
 IT放送ビジネス
 IT余暇・レジャービジネス
 IT生活関連ビジネス
 IT専門・特定情報提供ビジネス
 

販売価格:39,900(税込)

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