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IT白書2008年秋号

IT白書2008年秋号


発行日: 2008年12月15日
ISBN: 978-4-901586-45-0
ページ数: A4判191ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― ITビジネス変革(チェンジ)への始動 ―

 当「IT白書2008年秋号」は、前回の2008年春号に続くシリーズ第15弾である。主に2008年春〜2008年秋時点の期間に起こったITビジネスの最新動向を中心に、それ以前の経緯を含めて編集した。
 2008年度下期に起こった米国発金融危機は世界のあらゆるビジネスに悪影響を及ぼしている。2009年1月20日、米国第44代大統領に就任するバラク・オバマ氏はこの苦境を乗り切るキーワードの一つとして、「変革(チェンジ)」を掲げている。ITビジネスについてもこのキーワードが当てはまることから、今回の副題を「ITビジネス変革(チェンジ)への始動」とした。
 本稿冒頭部ではITビジネスにおいて、何故変革(チェンジ)なのか、どう変革(チェンジ)するのかについて考察するための具体的な切り口を提示、「変革(チェンジ)への始動」を整理・分析した。
 切り口は下記3点である。
  @新旧交替
  A新ビジネスステージ
  B新たな息吹
さらに、各々についての「市場・分野」ごとに、「変革の現象や予兆」、そして「変革動向・ポイント」を記し、今後のITビジネス推進活動への資料とした。
 本文は以下の4章で構成した。
  T.ITビジネス変革(チェンジ)への始動
  U.ITビジネスケーススタディ
  V.最近時の新興市場上場IT企業一覧
  W.大手IT企業の戦略ポイント
 U章ではITビジネスを弊社独自切り口で16大分類、38中分類に区分し、100以上の最新事例を収録した。

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2008年春号

IT白書2008年春号


発行日: 2008年4月30日
ISBN: 978-4-901586-39-9
ページ数: A4判215ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― IT企業&ビジネスの明と暗 ―

 当「IT白書2008年春号」は、前回2006年秋号に続くシリーズ第14弾である。主に2006年秋〜2008年春時点の期間に起こったITビジネスの動向を網羅した。冒頭部では激しい浮沈を繰り広げる当該市場の実態を、副題に揚げた―IT企業&ビジネスの明と暗―の切り口で整理・分析した。
 「明」とは、勝ち組企業や成長ビジネス、あるいは台頭する企業やニュー有望ビジネスであり、「暗」とは負け組企業や撤退企業及び衰退・縮小ビジネスである。
 「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、ひさしくとどまりたるためしなし。世の中にある人とすみかとまたかくのごとし」。誰もが知る方丈記の冒頭部である。「IT企業&ビジネスもまたかくのごとし」。と付記してもピッタリ当てはまる。800年前の乱世に書かれた代表的古典に流れる思想は、同じく乱世のステージに位置するIT企業及びビジネスと相通じるものがある。
 今回は以下の区分で弊社独自の視点に基づいた事例を収録し、極めて短いビジネスライフサイクルで目まぐるしく変化する当該ビジネスにおける事業機会を探る資料とした。

(本書の収録ビジネステーマ)
 ・前回のビジネステーマにさらに5テーマを追加し、以下の16大分類とした。

収録ビジネス16大分類
 IT参入支援ビジネス
 ITネットワーク活用ビジネス
 ITマルチメディアビジネス
 IT商取引支援・運営ビジネス
 IT商業運営ビジネス
 IT販売ビジネス
 IT販売推進ビジネス
 IT放送ビジネス
 IT出版ビジネス
 IT銀行・証券・保険ビジネス
 IT教育ビジネス
 ITライフイベントビジネス
 IT医療・医薬・健康ビジネス
 IT余暇・レジャービジネス
 IT生活関連ビジネス
 IT専門・特定情報提供ビジネス

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2006年秋号

IT白書2006年秋号


発行日: 2006年10月24日
ISBN: 978-4-901586-30-6
ページ数: A4判243ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当「IT白書2006年秋号」は、前回2005年春号に続くシリーズ第13弾である。内容は主に2005年夏〜2006年秋時点の期間に起こったITビジネスのダイナミックな動きを弊社の独自視点でとらえるとともに、2006年10月24日にスタートする携帯電話ナンバーポータビリティー(番号継続)制度を契機にして起こると予想される携帯ビジネスの変革動向を整理・分析した。
 本書は副題を「携帯ビジネス戦国時代の幕開け」とした。戦国時代とは言うまでもなく、西暦1400年の後半から1600年の初めまでの約100年に渡り、群雄割拠した戦国武将によって繰り広げられた覇権争いである。今後、数年に渡って携帯電話会社及び携帯電話向けハード、ソフト、コンテンツ、サービス会社の間においても、戦国時代同様の食うか食われるかの熾烈な戦いが本格化する。ナンバーポータビリティー制度は、概ね固まっている現状の携帯電話会社シェアが動く大きな要因となり、同様にハード、ソフト、コンテンツ、サービス会社の行方にも大きな影響を及ぼすとみられる。
 「携帯ビジネス戦国時代」の台風の目となるのが、ボーフォンを買収したソフトバンクである。孫ソフトバンクは千載一遇のチャンスとなる今回の戦いを織田信長と今川義元による「桶狭間の戦い」と位置付け、信長に倣った革命的勝利を目指す。しかし、「携帯ビジネス戦国時代」においては、歴史とは逆に今川ドコモが信長ソフトバンクを蹴散らかすかも知れないし、信玄auが天下を取る可能性もある。ハード、ソフト、コンテンツ、サービス会社を含めて、合従連衡や下剋上など何でも有りの未知の世界である。
 今回は以上のような視点に立ち、ITビジネス全体の中で今後の携帯ビジネスのチャンスとピンチを浮き彫りにすることに焦点を絞り、携帯ビジネスの今後を占う資料とした。

(本書の切り口ポイント)
 ・ITビジネス潮流における「携帯ビジネス戦国時代」の位置づけを示した。
 ・携帯ビジネス(携帯電話、ハード、ソフト、コンテンツ、サービス)チャンスと成長する携帯ビジネスベンチャー像を明らかにした。
 ・大手IT企業の携帯ビジネス戦略ポイントを比較した。

収録ビジネス11大分類
 IT参入支援ビジネス
 ITネットワーク活用ビジネス
 ITマルチメディアビジネス
 IT商取引支援・運営ビジネス
 IT商業運営ビジネス
 IT販売ビジネス
 IT販売推進ビジネス
 IT放送ビジネス
 IT余暇・レジャービジネス
 IT生活関連ビジネス
 IT専門・特定情報提供ビジネス
 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2005年春号

IT白書2005年春号


発行日: 2005年6月18日
ISBN: 978-4-901586-24-5
ページ数: A4判213ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 2005年はインターネットが日本に本格上陸した1995年から数えて丸10年目に当たる。本書は1996年2月に日本で初めて「インターネットビジネス白書」として刊行し、毎年その動向を分析してきた。
 インターネットをコアとしたITイノべ-ションが本格化する中で、2000年から本書の書名を「IT白書」に改題、タイムリーなITビジネス動向を追跡してきた。当「IT白書2005年春号」は、前回の2004年春号に続くシリーズ第12弾である。内容は主に2004年夏〜2005年春時点の期間に起こったITビジネスのダイナミックな動きを弊社の独自視点でどらえたものである。
 周知のとおり、この10年でIT企業は飛躍的な成長を遂げた。特に1995年以降設立したITベンチャーの活躍は目覚しく、これまでに数百社のITベンチャーが上場し、また、ライブドアの様な多くの野心的企業の輩出につながっている。これらの経緯の中で、今回は副題を「IT財閥の勃興」とした。IT財閥とはもちろん従来型財閥と大きく異なり、情報を通して様々な市場や領域を支配しようとする新たな新興企業群を指す。
 「IT財閥」に近付きつつあるのがソフトパンクであり、ミニIT財閥的な志向をする企業としてライブドアがある。また、その他多くのIT財閥予備軍が存在する。前段のとおり「IT」というコンセプトが誕生して僅か10年しか経過していないのにである。例えぱ、
 ・世界のパソコン基本ソフトを支配しているのはマイクロソフト
 ・世.界のパソコンCPUを支配しているのはインテル
 ・日本の通信インフラを支配しているのはNTT
 ・インターネットポータルサイトを支配しているのはヤフー
である。いずれもガリバー寡占企業である。
 しかし、これら従来型の寡占の方向ではなく、違う土俵で支配権を握ろうとしている企業の存在を「IT財閥」のイメージとして提起した。今回の2005年春号はこのような視点からITの持つ本質に迫ることを試みた。
 本文は以下の4章で構成した。
     T.IT財閥の勃興
     U.2004年夏〜2005年春におけるITビジネスの潮流と分析
     V.ITビジネスケーススタディ
     W.大手IT企業の戦略ポイント
 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2004年春号

IT白書2004年春号


発行日: 2004年7月15日
ISBN: 978-4-901586-19-1
ページ数: A4判248ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当「IT白書2004年春号」は、これまでの2004年以前の経緯も踏まえた上で、主に2004年前期(1月〜6月)におけるITビジネスの動向を整理・分析したものである。1996年に本邦初の「インターネットビジネス白書」として創刊以来、シリーズ第11弾に当たる。
 本稿は副題を「ITビジネス次の一手を探る」とした。発展途上にある当該ビジネスにおいては技術イノベーションや新ビジネスモデルが一夜にして既存ビジネスを陳腐化させてしまう。このような厳しいビジネスを勝ち抜く鍵を握るのが「次の一手」である。「次の一手」とは劇的にビジネス場面を転換する戦略発想であり、これを描き切れない企業は淘汰される運命にある。
 今回この様な視点に立った編集・構成を行ったのは、当該ビジネスが助走の段階から本格的なビジネスステージに突入し、さらに競争が熾烈になると考えられるからである。成功企業と脱落企業がはっきりしてくるこのビジネスステージにおいては、正確に先を見通すことと、それに応じたビジョン構築、そして先手必勝の決断力と積極策が重要となる。
 本文は5章構成とし、次代を担う成長企業や逆に衰退していく企業を占う他に類のないITビジネス白書とした。
  T.ITビジネス次の一手を探る
  U.2004年春におけるITビジネスの潮流と分析
  V.ITビジネスケーススタディ
  W.ITベンチャー成長性分析
  X.大手IT企業の戦略ポイント
 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2003年秋号

IT白書2003年秋号


発行日: 2003年11月28日
ISBN: 978-4-901586-15-3
ページ数: A4判230ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 今回の「IT白書2003年秋号」は主に2002年〜2003年秋の期間におけるITビジネスの動向を整理・分析したものである。1996年に本邦初の「インターネットビジネス白書」として創刊して以来、シリーズ第10弾に当たる。
 1995年のインターネット本格上陸に端を発した日本のITビジネスは、その後急速に発展したが、反動も大きく、ここ数年ITバブルと言われる低迷期をむかえていた。そのような経緯の中で、当2003年秋号ではITビジネスが今後さらに飛躍をとげる準備を整えた年が2003年だと位置づけた。その事をT章の「ITビジネス2003年の流れを読む」の中で、具体例を挙げて検証した。キーワードは、
   ・戦略事業への集中
   ・ガリバー寡占の進展
   ・凋落と台頭
   ・新成長市場への対応
等々である。
 全体的には次の4章で構成した。
  T.ITビジネス2003年の流れを読む
  U.2003年秋時点におけるITビジネスの潮流と分析
  V.ITビジネスケーススタディ
  W.関連主要企業のIT戦略
 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2003年春号

IT白書2003年春号

 
 今回の「IT白書2003年春号」は主に2002年〜2003年春の期間におけるITビジネスの動向を整理・分析したものである。1996年に本邦初の「インターネットビジネス白書」として創刊して以来、シリーズ第9弾に当たる。
 本レポートは前回発行の2002年秋号の後を受け、以下の4章で構成した。T章では、ITビジネスの潮流を分析表で総括。U章では、勝ち組ITベンチャーを分析。そして、ケーススタディのV章では、ITビジネスを弊社独自の切り口により、16大分類、50の中分類さらにビジネスタイプに区別した上で事例を収録した。
 当書は、日々大きく変動する当該ビジネス動向をタイムリーにレポートした「ITビジネス白書」として編集した。
       
  T.ITビジネス2002年〜2003年春の総括
  U.勝ち組ITベンチャーの分析
  V.ITビジネスケーススタディ
  W.関連主要企業のIT戦略
 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2002年秋号

IT白書2002年秋号


発行日: 2002年12月1日
ISBN: 978-4-901586-09-2
ページ数: A4判178ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 今回の「IT白書2002年秋号」は主に2002年春〜秋の期間におけるITビジネスの動向を整理・分析したものである。IT不況と呼ばれているこの期間、言葉とは反対にITビジネスは大きく進化し、そのビジネスマップも大幅に変化している。本レポートは前回発行の2002年春号の後を受け、以下の3章で構成した。
  ・章では、「進化するITビジネス」と「変化するITビジネスマップ」に区分し、前者は“2002年参入元年ビジネス”の視点から、後者は“勝ち・負け、強化・撤退、M&A等”の視点から、ITビジネスの厳しい競争実態に迫った。また、・章では、日本のITビジネスをリードする大手ITメーカー6社の戦略を整理。そして、ケーススタディの・章では、ITビジネスを弊社独自の切り口により、16大分類、48の中分類さらにビジネスタイプに区分し、その中に203のケーススタディを収録した。
 当書は、日々大きく変動する当該ビジネス動向をタイムリーにレポートする本邦唯一のITビジネス白書として編集した。

T.ITビジネス2002年春〜2002年秋の総括
U.関連主要企業のIT戦略
V.ITビジネスケーススタディ
 

販売価格:39,900(税込)

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IT白書2002年春号


発行日: 2002年4月25日
ISBN: 978-4-901586-04-7
ページ数: A4判174ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 ― ブロードバンドを軸に再点火するITビジネス ―

 今回の「IT白書2002年春号」は主に2001年7月〜12月の期間におけるITビジネスの動向を整理したものである。この期間のトピックはADSLが大爆発したことにつきると言っても過言ではないだろう。これに触発されるように光ファイバー、無線などの動きも活発化しており、ADSLを中心にいわゆるブロードバンド化の流れが加速している。 一時期の勢いがなく、成長の踊り場段階にあるITビジネスにとって、ブロードバンドの普及は、より高いレベルのビジネスを切り開く転換点になるとみて間違いない。何故なら、あらゆるITビジネスの自由度を大きく広げることにつながるのが、ブロードバンドだからである。 以上の視点に立ち、本号では、「ブロードバンドを軸に再点火するITビジネス」、「ブロードバンドを軸に進化するITビジネス」をテーマに、その姿を浮き彫りにすべく整理・分析を試みた。 3章で構成し、ケーススタディの章は16大分類、50の中分類をさらにビジネスタイプに区分し、163のケーススタディを収録した。
 
T.ITビジネス2001年7月〜12月の総括
U.関連主要企業のIT戦略
V.ITビジネスケーススタディ
 

販売価格:39,900(税込)

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