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環境ビジネス白書2009年版

環境ビジネス白書2009年版


発行日: 2009年11月17日
ISBN: 978-4-901586-48-1
ページ数: A4判336ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― 未来に向けた環境ビジネスの総点検 ―


 環境ビジネス白書2009年版は1997年版の創刊版から数えてシリーズ第12弾となる。
 最近3ヵ年版は、
  ●未来を睨む環境ビジネス(2006年版)
  ●環境「新ルネサンスビジネス」を着想する(2007年版)
  ●洞爺湖サミットの結果と環境ビジネスの展望(2008年版)
と続け、好評を博してきた。
 民主党政権はマニフェストで大幅な温室効果ガス削減案を提示している。環境ビジネスにとっても新たなステージに突入したと言える。今回はこれらを踏まえ、副題を「未来に向けた環境ビジネスの総点検」とし、巻頭部において以下の三つの視点から点検を行った。
  @環境ビジネス未来シナリオの点検
  A環境ビジネスジャパンモデルの点検
  B地域特性対応環境ビジネスの点検
 本文は3章で構成した。
  T.環境ビジネス2008年秋〜2009年秋の総括
  U.ビジネス事例&市場・ビジネスデータ
  V.個別企業の環境ビジネス・環境施策トピックス
 U章は本書独自の視点から、環境ビジネスを15大分類、51中分類に区別し、100以上の最新事例を吟味・収録した。

販売価格:39,900(税込)

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環境ビジネス白書2008年版

環境ビジネス白書2008年版


発行日: 2008年7月25日
ISBN: 978-4-901586-41-2
ページ数: A4判274ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

― 洞爺湖サミットの結果と環境ビジネスの展望 ―


 環境ビジネス白書2008年版は、1997年の創刊版から数えてシリーズ第11弾となる。
 最新3ヵ年版は、
  ●ホップする環境ビジネスと挑戦企業の一手(2005年版)
  ●未来を睨む環境ビジネス(2006年版)
  ●環境「新ルネサンスビジネス」を着想する(2007年版)
と続け、好評を博してきた。
 今回2008年版の副題は「洞爺湖サミットの結果と環境ビジネスの展望」である。環境サミットとも言われた洞爺湖サミットでは、2050年に向けて温室効果ガス排出量を50%削減するという認識で一致した。曖昧さが残るG8首脳宣言となったが、環境ビジネスの観点から見ると、当該ビジネスがグローバルなビジネスであり、長期に渡る成長ビジネスだということが再認識されたと言えよう。
 これまで様々な環境ビジネスで世界トップの技術力を誇ってきた日本企業にとって、大きなフォローの風となるのは間違いがない。しかし、これは逆に新規参入企業が増えることであり、グローバル競争が激化する局面に入ることでもある。また、当該ビジネスは各国のエネルギー政策や産業政策、あるいは先進国と発達途上国との利害が錯綜するという、ビジネスだけではとらえられない政治的側面を多々孕んでいる。すなわち、国家戦略や長期ビジョンの下、一貫した政策、官民一体の推進が不可欠となるが、現在、これらは日本の最も弱い部分となっている。
  ・日本のエネルギー自給率は2割に満たない。G8で日本より低いのは伊のみである。にも関わらず。原油高の中、自給率のはるかに高い独などのEU諸国に比べて、再生可能エネルギーの普及が進まないのは何故なのか。
  ・日本企業の環境ビジネス力は世界トップクラスである。しかし、排出権取引やカーボンオフセット等々の新ビジネスコンセプトほか、重要なビジネスフレーム、ルールづくりはEUに握られている。日本は常に蚊帳の外で、EUの後追いとなる。
 現在、ビジネスを超えたエネルギーや環境の将来スキームが決まる重要な段階にあるが、以上をみても、ビジョンの欠如、政治の無策、世界に対する情報発信力の弱さ、リーダーシップやコミュニケーション力の不足を痛感させられる。
 また、
  ・すでに太陽電池でその徴候がみられるが、かつての半導体ビジネスの失速、
  ・現状言われている携帯電話のガラパゴス的進化、
など、技術力で先行しても世界を制覇できない過去の経験からも学ばねばならない。


 本稿では以上の諸視点を含めて巻頭部のまとめを行い、日本企業が環境ビジネスでこれまで以上に、世界を牽引し続けるための展望資料とした。

販売価格:39,900(税込)

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環境ビジネス白書2007年版

環境ビジネス白書2007年版


発行日: 2007年11月5日
ISBN: 978-4-901586-36-8
ページ数: A4判259ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 環境ビジネス白書2007年版は、1997年の創刊版から数えてシリーズ第10弾となる。
 最新3ヵ年版は、
  ●胎動する環境ビジネスと参入チャンスの検証(2004年版)
  ●ホップする環境ビジネスと挑戦企業の一手(2005年版)
  ●未来を睨む環境ビジネス(2006年版)
と続け、好評を博してきた。
 今回2007年版の副題は『環境「新ルネサンスビジネス」を着想する』である。ここでいう「ルネサンス」とは、「再生」とか「復興」という通俗的な意味でとらえたものである。その意味において「ルネサンス」は環境ビジネスのコアコンセプトの一つと言えよう。
 本稿では今後の環境「新ルネサンスビジネス」を着想するための切り口をいくつか提示し、将来の環境成長ビジネスを探る資料として編集・構成した。
  ★着想点1.発想の転換からの着想
           ex:水田ルネサンスビジネス(「燃料田」構想)
  ★着想点2.日本の衰退ビジネス・商品からの着想
           ex:炭鉱ルネサンスビジネス
  ★着想点3.日本の伝統・慣習からの着想
           ex:現代の「水瓶・溜池」ビジネス
等々である。

販売価格:39,900(税込)

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環境ビジネス白書2006年版

環境ビジネス白書2006年版


発行日: 2006年12月15日
ISBN: 978-4-901586-31-3
ページ数: A4判230ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 環境ビジネス白書2006年版は、97年版、98年版、99年版、00/01年版、02年版、03年版、04年版、05年版に続くシリーズ第9弾である。
 最近3ヵ年では、
  ●次代に羽ばたく環境ニュービジネスコンセプト(2003年版)
  ●胎動する環境ビジネスと参入チャンスの検証(2004年版)
  ●ホップする環境ビジネスと挑戦企業の一手(2005年版)
を上梓し、成長する環境ビジネスの動向を継続して整理・分析してきた。
 今回の2006年版では副題を「未来を睨む環境ビジネス」とし、下記した15のビジネスコンセプトの実態を踏まえ立た上で、
  @環境新大陸ビジネス
  A環境近未来ビジネス
  B環境新機軸ビジネス
  C環境新潮流ビジネス
  D環境フロンティアビジネス
を提起した。
 以上を通して、環境ビジネスが日本企業にとって「戦略ビジネス」であり、未来を睨みグローバルで長期に渡って優位性を維持し続けていくためには、戦略発想・思考が重要だと結論づけた。

販売価格:39,900(税込)

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環境ビジネス白書2005年版

環境ビジネス白書2005年版


発行日: 2005年11月26日
ISBN: 978-4-901586-26-9
ページ数: A4判206ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 環境ビジネス白書2005年版は、97年版、98年版、99年版、00/01年版、02年版、03年版、04年版に続くシリーズ第8弾である。今回、副題を「ホップする環境ビジネスと挑戦企業の一手」とした。
 本稿では実験期〜実用期、あるいは実用期〜成長期の入り口段階にあるビジネス、すなわち飛躍の前段階にあるビジネスを「ホップする環境ビジネス」として提起し、その中で果敢な挑戦を繰り広げている企業動向を T章の「環境ビジネス2004年秋〜2005年秋の総括」として整理・分析した。
 挑戦企業の類型としては先行企業と新規参入企業に区分し、さらに各々について、大手企業と中堅・ベンチャー企業に分けた上で、今後のビジネス展開やアイデア想起に役立つ挑戦の一手をピックアップした。先手や次の手、布石を打つ、さらには新市場・新分野に打って出る等々、様々な思惑や戦略を含んだ一手を読み取ることができる。
 本文は3章で構成した。
  T.環境ビジネス2004年秋〜2005年秋の総括
   ・ホップする環境ビジネスと挑戦企業の一手
  U.ビジネス事例&市場・ビジネスデータ
  V.個別企業の環境ビジネストピックス
 U章は環境ビジネスを14のビジネスコンセプト、36ビジネスタイプに区分した上で、主に2004年秋〜2005年秋における200以上の最新ビジネス事例を収録した。そして、ビジネスごとに「市場・ビジネスデータ」を併せて付加することで、環境ビジネスへの新規参入及び取り組み強化の参考資料とした。

販売価格:39,900(税込)

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環境ビジネス白書2004年版

環境ビジネス白書2004年版


発行日: 2004年11月26日
ISBN: 978-4-901586-21-4
ページ数: A4判200ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 環境ビジネス白書2004年版は、97年版、98年版、99年版、00/01年版、02年版、03年版に続くシリーズ第7弾である。環境ビジネスはリサイクルビジネスや省エネビジネスが順調に拡大している。さらに、2005年1月には自動車リサイクル法が施行され、2005年2月には京都議定書の発効に伴い排出権ビジネスが離陸する。2005年はまさに環境ビジネスが本格的に胎動する年になると考えられ、ビジネスチャンスも大きく飛躍する。
 当2004年版はこのような現状を見据えた上で、副題を「胎動する環境ビジネスと参入チャンスの検証」とした。胎動する環境ビジネスついては、
 @海外で胎動する日本発環境ビジネス
 A国内で胎動する環境ニュービジネス
という2つの切り口で総括を行った。
 特に@については、日本国は環境に関して多くの優れた「お宝」を持っていることを再認識すべきだと考える。この「環境お宝」は発展途上国において特に輝きを増すものである。「環境お宝」とは、広範囲に及ぶ環境先端技術であり、高品質のリサイクル・中古商品群である。企業をはじめ産官学民「環境お宝」を最大限に活かすことで、環境ビジネスは近い将来、自動車、家電、ITなどに次ぐ、日本の基幹産業に成長すると予測できる。Aについては、最近時注目され、今後成長するとみられる幾つかの環境ニュービジネスを取り上げた。同時に各々の参入チャンスのポイントを整理・分析した。
 本文の構成は、環境ビジネスを14のビジネスコンセプト、34ビジネスタイプに区分した上で200以上のビジネス事例を収録した。そして、ビジネスごとに「市場・ビジネスデータ」を併せて付加することで、環境ビジネスへの新規参入及び取り組み強化の参考資料とした。

販売価格:39,900(税込)

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