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ベンチャー企業白書

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ベンチャー企業白書2015年版

ベンチャー企業白書2015年版


発行日: 2015年12月25日
ISBN: 978-4-901586-94-8
ページ数: A4判223ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

― 格差の時代−大学を原点にしたベンチャー企業・ビジネスの展望 ―

 当ベンチャー企業白書2015年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版、2006年版、2007/2008年版、2009/2010年版、2011年版、2012/2013年版、2014年版に続く第11弾となる。
 弊書はベンチャー関連の白書・年鑑分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。今回は2014年冬〜2015年冬の事象を中心に前回2014年版の内容を引き継ぎ、「格差の時代−大学を原点にしたベンチャー企業・ビジネスの展望」を副題に掲げた。
 現在は企業及び大学格差を誘因する「技術イノベーション」「グローバル化」「少子高齢化」など、大変動の環境下にある。しかし、このことはベンチャー企業・ビジネスにとっては絶好のチャンスとなる。本版ではその原点となる“大学発ベンチャー”を軸にした創出動向・今後の取り組みポイントを巻頭部で整理し、未来に向けたベンチャー企業・ビジネスの新たな方向性を展望するヒント資料とした。
 本書は以下の3部で構成・編集した。
  T.2014年冬〜2015年冬のべンチャー動向の総括
   ●ベンチャー類型と動向
   ●格差の時代−大学を原点にしたベンチャー企業・ビジネスの展望
  U.ベンチャー企業参入年表&動向
    ・32の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
  V.ベンチャー企業関連資料
   表:2014年8月1日〜2015年7月31日の新興市場上場主要ベンチャー


目次

 

販売価格:41,040(税込)

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ベンチャー企業白書2014年版

ベンチャー企業白書2014年版


発行日: 2014年11月17日
ISBN: 978-4-901586-85-6
ページ数: A4判207ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

― リシェイプの時代−ノーベル賞でリシェイプする大学発ベンチャー ―

 当ベンチャー企業白書2014年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版、2006年版、2007/2008年版、2009/2010年版、2011年版、2012/2013年版に続く第10弾となる。
 現在、ベンチャー関連の白書・年鑑分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。今回は2013年冬〜2014年秋の事象を中心に前回2012/2013年版の内容を引き継ぎ、「リシェイプの時代−ノーベル賞でリシェイプする大学発ベンチャー」を副題に掲げた。
 LEDの偉大な研究開発を成し遂げた3人の日本人大学学者に授与された2014年のノーベル物理学賞は、具体的な社会革新をもたらす研究成果の評価であり、これまでの理論物理が対象でない点において画期的なものとなった。このことは、基礎研究の実用化の重要さを浮き彫りにすることになり、停滞している日本発ベンチャー、とりわけ大学発ベンチャーの今後のリシェイプ戦略の道筋に大きな影響を与える転換点となった。本稿ではそれらの内容を巻頭部及び本文の先行事例で示すことで、未来に向けたベンチャー企業・ビジネスの新たな方向性を探るヒント資料とした。
 なお、“リシェイプ”には「新しい形をつくる」、「再構築する」、「新たな挑戦をする」といった意味を込めた。
 本書は以下の3部で構成・編集した。
  T.2013年冬〜2014年秋のべンチャー動向の総括
   ●ベンチャー類型と動向
   ●リシェイプの時代−ノーベル賞でリシェイプする大学発ベンチャー
  U.ベンチャー企業参入年表&動向
    ・32の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
  V.ベンチャー企業関連資料
   表:2005年10月1日〜2014年7月30日の新興市場上場主要ベンチャー


目次

 

販売価格:41,040(税込)

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ベンチャー企業白書2012/2013年版

ベンチャー企業白書2012/2013年版


発行日: 2014年1月31日
ISBN: 978-4-901586-73-3
ページ数: A4判238ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

― 覚醒の時代−オールドベンチャー&ニューベンチャーの覚醒動向 ―

 当ベンチャー企業白書2012/2013年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版、2006年版、2007/2008年版、2009/2010年版、2011年版に続く第9弾となる。
 現在、ベンチャー関連の白書・年鑑分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。今回は2012年冬〜2013年秋の事象を中心に前回2011年版の内容を引き継ぎ、「覚醒の時代−オールドベンチャー&ニューベンチャーの覚醒動向」を副題に掲げた。
 弊書のベンチャー独自類型に新たに時間軸の視点を加え、
  ・オールドベンチャー(昭和1988年以前の誕生)
  ・ニューベンチャー(平成1989年以降の誕生)
を対比し整理・分析の中心とした。
 前者は長年培ってきた技術・商品・サービスを時代のニーズに合わせて新たなチャレンジする企業と位置付けた。最近時、多くの中小・中堅企業がこの様な動きを積極化している。豊富なノウハウを有するシルバー起業家もここに含まれる。後者は時代のニーズに合わせた先端技術を中心にベンチャースプリットを持った挑戦者が中心となる。そして最近時のITや3Dプリンター等の進展が、大企業からのスピンアウトや脱サラ組、大学発ベンチャー及び学生ベンチャー等に有利に作用している。
 巻頭部において、その一端を「覚醒の時代−オールドベンチャー&ニューベンチャーの覚醒動向」として示し、ベンチャー企業・ビジネスの新たな方向性を探るヒント資料とした。
 なお、本書は以下の3部で構成・編集した。
   T.2012年冬〜2013年秋のべンチャー動向の総括
     ・ベンチャー類型と動向
     ・覚醒の時代−オールドベンチャー&ニューベンチャーの覚醒動向
   U.ベンチャー企業参入年表&動向
     ・32の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
   V.ベンチャー企業関連資料
     表:2011年3月1日〜2013年9月30日の新興市場上場ベンチャー
       動向分析表
     表:原発事故を中心とした東日本大震災関連年表
        (2011年5月〜2013年3月)
 また、東日本大震災復興関連とのベンチャー事例は随時本文中で示し、参考として巻末に年表を付した。


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販売価格:41,040(税込)

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ベンチャー企業白書2011年版

ベンチャー企業白書2011年版


発行日: 2011年12月28日
ISBN: 978-4-901586-59-7
ページ数: A4判233ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 大転換の時代−東日本大震災・原発事故とベンチャー企業の挑戦ビジネス ―

 当ベンチャー企業白書2011年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版、2006年版、2007/2008年版、2009/2010年版に続く第8弾となる。
 現在、ベンチャー関連の白書・年鑑分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。今回は2010年夏〜2011年秋の動向を中心に前回2009/2010年版の内容を引き継ぎ、副題に掲げた「大転換の時代−東日本大震災・原発事故とベンチャー企業の挑戦ビジネス」を中心テーマにおいて整理・分析した。
 2011年3月11日に発生した東日本大震災はベンチャー企業にも新たな挑戦課題をつきつけた。今後の長期に及ぶ復旧・復興過程においては、ベンチャー企業の持つ技術開発力が、
  ・ロボット
  ・食物工場
  ・スマートハウス・スマートコミュニティ
  ・再生可能エネルギー
  ・放射線医療
  ・放射性物質除染
  ・etc
等の様々な領域において不可欠となる。
 巻頭部において、その先行事例の一端を「ベンチャー企業の挑戦ビジネス」として示し、ベンチャー企業の新たな方向性を探るヒント資料とした。
 なお、本書は以下の3部で構成・編集した。
   T.2010年夏〜2011年秋のべンチャー動向の総括
     ・ベンチャー類型と動向
     ・東日本大震災・原発事故とベンチャー企業の挑戦ビジネス
   U.ベンチャー企業参入年表&動向
     ・32の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
   V.ベンチャー企業関連資料
     表:2008年1月1日〜2011年4月30日の新興市場上場企業
     表:青森・岩手・宮城・福島・茨城に本社をおく新興市場上場企業


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販売価格:39,900(税込)

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ベンチャー企業白書2009/2010年版

ベンチャー企業白書2009/2010年版


発行日: 2010年5月28日
ISBN: 978-4-901586-51-1
ページ数: A4判248ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 動き出す新成長ベンチャ ―

 当ベンチャー企業白書2009/2010年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版、2006年版、2007/2008年版に続く第7弾となる。
 現在、ベンチャー関連の白書・年鑑分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。今回は2008年春〜2010年春の動向を中心に前回2007/2008年版の内容を引き継ぎ、副題に掲げた「動き出す新成長ベンチャー」の視点から整理・分析を行った。
 2008年以降の世界同時不況の波は、日本のベンチャー活力を殺ぐ結果となり、その動きは停滞している。しかし半面、この期間を新たなベンチャー企業やベンチャービジネスが芽生える一種の雌状ステージだと考えることもできる。本稿ではこれら雌状期を経て成功を期すベンチャーを「動き出す新成長ベンチャー」と位置づけ、その全体像や有望度、方向性を明らかにした。
 なお、本書は以下の3部構成とした。
   T.2008年春〜2010年春のべンチャー動向の総括
     ・ベンチャー類型と動向
     ・動き出す新成長ベンチャー
   U.ベンチャー企業参入年表&動向
     ・32の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
   V.ベンチャー企業考察のための基本データ
     ・新興市場上場(07/7〜09/12)企業対象

※2010年6月13日深夜、小惑星探査機「はやぶさ」が7年ぶりに帰還した。この成功を機に航空・宇宙ベンチャーが大きく進化するとみられる。本稿でも幾つかの航空・宇宙ベンチャー企業例を示した。
 


 目次

 

販売価格:39,900(税込)

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ベンチャー企業白書2007/2008年版

ベンチャー企業白書2007/2008年版


発行日: 2008年2月27日
ISBN: 978-4-901586-38-2
ページ数: A4判246ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

− 分野別ニュー成長ベンチャーとビジネス特性の点検 ―

 当ベンチャー企業白書2007/2008年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版、2006年版に次ぐ第6回目の発行となる。
 現在、ベンチャー関連の白書・年鑑分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。今回は2007年を中心に前回版の続きである2006年夏以降から2008年初頭までのベンチャー動向を収録内容とした。
 2007/2008年版では「分野別ニュー成長ベンチャーとビジネス特性の点検」を副題に掲げ、新しい視点から時代を切り拓こうとしているベンチャーを弊社独自の切り口で「ニュー成長ベンチャー」と位置づけ、その類型とビジネス特性・ポイント及び具体的な事例を提示した。
 (「ニュー成長ベンチャー」の類型)
  ・ニュー製造ベンチャー
  ・リノベーション・コンバージョン建設・不動産ベンチャー
  ・有機野菜宅配ベンチャー
  ・ニューメディカルベンチャー
  ・規制改革ベンチャー
  ・etc
 なお、本書は2006年夏〜2008年初頭までの最新情報をベースに、以下の3部で構成・編集した。
   T.べンチャー動向の総括
    表:ベンチャー類型
    表:分野別ニュー成長ベンチャーとビジネス特性の点検
   U.ベンチャー企業参入年表&動向
     ・32の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
   V.ベンチャー企業考察のための基本データ
     ・新興市場上場企業対象

販売価格:39,900(税込)

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ベンチャー企業白書2006年版

ベンチャー企業白書2006年版


発行日: 2006年8月15日
ISBN: 978-4-901586-29-0
ページ数: A4判321ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当ベンチャー企業白書2006年版は、第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版、2004/2005年版に次ぐ第5回目の発行となる。
 現在、ベンチャー関連の年鑑・白書分野における唯一のシリーズ書として高い評価を得ている。
 今回、副題を「学生ベンチャーとベンチャー予備軍に提起する『原点回帰の起業発想法』」とした。「ベンチャー」の言葉からは、ITやバイオなど先端分野を想起し勝ちであり、当該分野の成功ベンチャーが多いことも事実である。しかし、現実には様々な分野で成功ベンチャーが拡大している。とりわけ未来思考に立つとハイテク以外にも成長・有望分野が数多く存在することが見えてくる。
 本書は「原点に戻って未来を睨む」という視点に立ち、以下四つの独自切り口による「起業チャンス」を示した。特に、これから「起業」を目指す学生ベンチャーとベンチャー予備軍に提起する「起業発想法」である。
   @「第一次産業」に原点回帰して起業発想する
   A「生業・家業」に原点回帰して起業発想する
   B「古来商法」に原点回帰して起業発想する
   C「日本型・日本化」に原点回帰して起業発想する

 以下の3部で構成・編集した。

   T.2005〜2006年のベンチャー動向の総括
    ・2005〜2006年のベンチャー類型と動向
    ・「学生ベンチャーとベンチャー予備軍に提起する『原点回帰の起業発想法』」
   U.ベンチャー企業参入年表&動向
    ・30以上の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
   V.ベンチャー企業考察のための基本データ
 

販売価格:39,900(税込)

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ベンチャー企業白書2004/2005年版

ベンチャー企業白書2004/2005年版


発行日: 2005年1月17日
ISBN: 978-4-901586-22-1
ページ数: A4判259ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 2004年は企業にとって新旧交替の激しい年となった。あらゆる意味で新しいうねりを実感した年であった。ベンチャーを侮る旧弊の経営者もいるが、ベンチャーの存在感を示した年でもあった。新しい時代を切り開くのは常にベンチャーである。ここにきてベンチャーがさらに多面化している。いよいよ日本にも本格的なベンチャー時代の到来が予感できる。
 本書は第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版、2003年版に次ぐ第4回目の発行となる。2004年は流通ベンチャーの雄ダイエーの崩壊、同じく住ベンチャーとして高度成長期にプレハブ住宅の成長をリードしてきたミサワホームの凋落など、戦後型ベンチャー(1999年版参照)にとって苦しい年となった。しかし、他方で次の時代を担う新たなベンチャーが出現してきていることを見逃してはならない。
 今回はそのことをT章において、「多面化するベンチャーとフロンティアビジネス発展の鍵を握る大学発ベンチャー」の視点から整理した。U章は日本におけるベンチャー企業のダイナミックな実態をとらえ、V章では戦後〜最近時にわたる成長・革新ベンチャー企業のデータを付加した。

  T.2003〜2004年のベンチャー動向の総括
   ・多面化するベンチャーとフロンティアビジネス発展の鍵を握る大学発ベンチャー
  U.ベンチャー企業参入年表&動向
   ・30以上の業種・業態に区分したベンチャー企業動向
  V.ベンチャー企業考察のための基本データ
 

販売価格:39,900(税込)

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ベンチャー企業白書2003年版

ベンチャー企業白書2003年版


発行日: 2003年4月25日
ISBN: 978-4-901586-11-5
ページ数: A4判243ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当シリーズは第1回発行の「ビジネスイノベーター白書1999年版」、書名を「ベンチャー企業白書」に改題して発行した2002年版に次ぐ、第3回目の発行である。
 前回版では「ITベンチャー」をクローズアップしたが、今回は大学発ベンチャーそして企業発ベンチャーに焦点をあて、その動向を整理・分析した。近年大学発ベンチャーの設立は急伸しており、将来、特にバイオなどのフロンティアビジネス分野でその活躍が期待される。また、企業発ベンチャーも従来と違った様々な形が起こっている。
 これらの現状を踏まえ、2003年版では副題を「勃興する大学発ベンチャー・進化する企業発ベンチャー」とし、最近のベンチャー動向をタイムリーにとらえた。
 本書は下記3章で構成・編集。弊社独自の視点から、今後の日本経済復興の鍵を握っているベンチャーの過去、現在を分析し、かつ未来を予見する実務書とした。

T.2002年のベンチャー企業動向
U.ベンチャー企業参入年表
V.ベンチャー企業考察のための基本データ
 

販売価格:39,900(税込)

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ベンチャー企業白書2002年版

ベンチャー企業白書2002年版


発行日: 2002年1月10日
ISBN: 978-4-901586-02-3
ページ数: A4判184ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当書は「ビジネスイノベーター白書1999年版」に次ぐシリーズ第2弾である。書名を「ベンチャー企業白書」に改題してさらに内容のパワーアップを図った。 前回版では戦後、ベンチャーとしてスタート、グローバル企業に成長したソニーほかの各社を「戦後型ビジネスイノベーター」の一つの類型としてとらえ、整理・分析した。今回はバブル以降の社会変革、技術イノベーションの中で変貌するベンチャーの姿を、・最近、勃興している「ITベンチャー」をその象徴的な例という意味から浮き彫りにし、また、・今後、ベンチャーの創出、広がり、成長に大きな役割を担うと見られる大学との関連について触れ、そして、・14の市場・分野別 ベンチャー参入年表を整理することで、日本型ベンチャーの全体像を示した。 下記6章により構成・編集。弊社独自の視点から、今後の日本経済復興の鍵を握っているベンチャーの過去、現在を分析し、かつ未来を予見する実務書とした。

T.ベンチャー企業施策と関連資料
U.大学・企業のベンチャー取組み動向
V.大手企業の社内ベンチャー創出施策
W.勃興するITベンチャー
X.ベンチャー企業参入年表
Y.ベンチャー企業考察のための基本データ
 

販売価格:39,900(税込)

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