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企業リスク白書2015/2016年版

企業リスク白書2015/2016年版


発行日: 2016年8月15日
ISBN: 978-4-908813-00-9
ページ数: A4判197ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

― ゼロベースの時代−メガリスクをゼロベースで再考する ―

 当「企業リスク白書2015/2016年版」は2000年版、2006年版、2008年版、2011年春号、2012/2013年版、2014年版に続くシリーズ第7弾である。前回を引継ぎ〜2016年夏までの最新企業リスク内容を収録した。
 今回の副題は「ゼロベースの時代−メガリスクをゼロベースで再考する」である。最近時、企業を取り巻くリスク環境は多様化、複雑化している。そして、大手企業と言へどもリスク対応の巧拙がその存亡に多大な影響を及ぼすケースも出ている。
 因みに本書の“メガリスク”とは、
  ・文字通りの「巨大リスク」
  ・企業・官・民に致命傷を与えるリスク
  ・存続を脅かすリスク
  ・業績に大打撃を及ぼすリスク
等々を指す。
 巻頭部において、メガリスクを「顕在メガリスク」と「潜在メガリスク」に区分して一覧し、本年度の総括とした。
 ●「顕在メガリスク」例
   ex:タカタのメガリコール
   ex:三菱自動車のデータ改ざん
   ex:ベネッセの個人情報漏洩
   ex:外資に買収されたシャープ
   ex:etc
 ●「潜在メガリスク」例
   ex:尖閣での日中衝突リスク
   ex:東京五輪テロリスク
   ex:etc
 本文は以下の3章で構成・編集した。
  T.「ゼロベースの時代−メガリスクをゼロベースで再考する」の総括表
  U.企業リスク年表
  V.リスク動向と事例
 Vの「リスク動向と事例」においては、弊社独自の視点により9テーマに区分、主要リスク事例を時系列に一覧することでリスク潮流を的確に把握し、今後のリスク対策を構築するためのヒント資料とした。


目次
 

販売価格:41,040(税込)

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企業リスク白書2014年版

企業リスク白書2014年版


発行日: 2014年6月30日
ISBN: 978-4-901586-80-1
ページ数: A4判185ページ
価格: 38,000円(本体価格)

 

 リシェイプの時代−企業リスクの死角[V]顕在化する3つの隠れリスク ―

 当「企業リスク白書2014年版」は2000年版、2006年版、2008年版、2011年春号、2012/2013年版に続くシリーズ第6弾である。前回を引継ぎ〜2014年春までの最新企業リスク内容を収録した。
 今回の副題は「リシェイプの時代−企業リスクの死角[V]顕在化する3つの隠れリスク」とした。[企業リスクの死角]をテーマとした最終第3弾となる。
 ここで言う“企業リスクの死角”とは未来に起きると想定されるリスク、政変や社会問題に左右される予測しにくいリスク、他者のリスクが自らに波及するリスク、あるいはサイバー攻撃による情報漏洩のようにそもそも認識すらできないリスク等々、隠れて見えにくいリスクや奥に潜んでいるリスク、潜在リスクを幅広く表現したものである。
 また、日本経済がようやくデフレ期から脱却の兆しを見せ、日本企業もかつての勢いを取り戻しつつある。さらに確かな再成長軌道に乗るためには、今回巻頭部で整理・分析した「顕在化する3つの隠れリスク」に向き合い、当該リスクを突破していくことが不可欠となる。そのことこそがリシェイプの時代に位置する企業の取るべくリスク戦略である。なお、“リシェイプ”には「新しい形をつくる」、「再構築する」、「新たな挑戦をする」といった意味を込めた。
 ■顕在化する3つの隠れリスク
  1.顕在化する人材不足リスク
  2.顕在化する情報漏洩リスク
  3.顕在化する国際リスク
 本文は以下の3章で構成・編集した。
  T.リシェイプの時代−企業リスクの死角[V]顕在化する3つの隠れリスクの総括
  U.企業リスク年表
  V.リスク動向と事例
 リスク動向と事例においては、以下9テーマに区分して整理・分析した。また、事故・環境リスクにおいては、東日本大震災関連として“原発事故を中心とした東日本大震災&企業ビジネス関連年表(2011年3月11日〜2014年3月11日)”を添付し、今回を含む3回に渡った収録の最終総括とした。
  ★欠陥品リスク
  ★伝染病・薬害等リスク
  ★事故・環境リスク
  ★商取引リスク
  ★情報・ITリスク
  ★知的財産権リスク
  ★不正リスク
  ★雇用リスク
  ★国際リスク


目次
 

販売価格:41,040(税込)

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企業リスク白書2012/2013年版

企業リスク白書2012/2013年版


発行日: 2013年9月30日
ISBN: 978-4-901586-69-6
ページ数: A4判202ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 覚醒の時代企業リスクの死角[U]死角リストに「覚醒」する企業・ビジネス ―

 当「企業リスク白書2012/2013年版」は2000年版、2006年版、2008年版、2011年春号に続くシリーズ第5弾である。前回を引継ぎ〜2013年夏までの最新企業リスク内容を収録した。
 今回の副題は「覚醒の時代−企業リスクの死角[U]死角リスクに「覚醒」する企業・ビジネス」とした。[企業リスクの死角]第2弾となる。
 ここで言う“死角リスク”とは未来に起きると想定されるリスク、政変や社会問題に左右される予測しにくいリスク、他者のリスクが自らに波及するリスク、あるいはサイバー攻撃による情報漏洩のようにそもそも認識すらできないリスク等々、隠れて見えにくいリスクや奥に潜んでいるリスク、潜在リスクを幅広く表現したものである。
 そして、日本企業・ビジネスの発展に障害となる“死角リスク”に「覚醒」する転換点となったのが、2011年3月11日に発生した未曾有の東日本大震災〜巨大津波〜原発事故である。
 巻頭部において、“死角リスク”を以下の5つに区分、本稿の結論として総括した。
  ●死角リスク1→自然災害リスクに覚醒する
  ●死角リスク2→テロリストに覚醒する
  ●死角リスク3→情報流出リスクに覚醒する
  ●死角リスク4→新興国リスクに覚醒する
  ●死角リスク5→その他リスクに覚醒する
 本文は以下の3章で構成・編集した。
  T.死角リスクに「覚醒」する企業・リスク
  U.企業リスク年表
  V.リスク動向と事例
 リスク動向と事例においては、以下8テーマに区分して整理・分析した。また、事故・環境リスクにおいて「東日本大震災復興特集」を盛り込んだ。
  ★欠陥品リスク
  ★伝染病・薬害等リスク
  ★事故・環境リスク
  ★商取引リスク
  ★情報・ITリスク
  ★知的財産権リスク
  ★不正リスク
  ★国際リスク 


目次
 

販売価格:39,900(税込)

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企業リスク白書2011年春号

企業リスク白書2011年春号


発行日: 2011年5月30日
ISBN: 978-4-901586-56-6
ページ数: A4判201ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 大転換の時代−
     企業リスクの死角[T]
     原発事故東京電力の死角&企業の震災リスク事象第一報 ―

 当「企業リスク白書2011年春号」は2000年版、2006年版、2008年版に続くシリーズ第4弾である。前回を引継ぎ2008年冬〜2011年春での最新企業リスク内容を収録した。この間、日本企業を取り巻く環境は「大転換の時代」へと本格突入し、本書のテーマである「企業リスク」も多様化、複雑化している。そのためリスクを予見し、あらゆるリスクに備えることが重要な経営課題になっている。
 今回は副題に「大転換の時代−企業リスクの死角[T]」とし、東日本大震災関連リスク例を特集した。特集内容は、
  ・原発事故東京電力の死角
  ・企業の震災リスク事象第一報
を中心に構成した。また本文では、
  ・リコールに端を発した「トヨタたたき問題」
  ・尖閣事件によるレアアースの禁輸騒動
  ・ソニーの顧客情報流出事件
等々、数多くの最新事例を取り上げた。
 今回収録した様々な企業リスク事象の中には、予測が難しい事象も少なくない。しかし、考え得る全てのリスクを想定しておかねばならないという教訓でもある。また、本書の「企業リスクの死角」とは、
  ・思い掛けない落とし穴的なリスク
  ・リスク管理・体制等に関するその企業の持つ弱点
など幅広い意味を持たせるものである。リスクそのものが死角的なものだとも言える。
 以上の様な観点を含めた主要内容は、、
  ●企業リスク年表(2008年冬〜2011年春)
  ●東日本大震災特集
  ●リスク動向と事例(2008年冬〜2011年春)
である。
 リスク動向と事例においては、以下11テーマに区分して整理・分析した。
     ★欠陥品リスク
     ★伝染病・薬害等リスク
     ★事故・環境リスク
     ★商取引リスク
     ★情報・ITリスク
     ★知的財産リスク
     ★不正リスク
     ★雇用リスク
     ★買収リスク
     ★国際リスク
     ★倒産リスク
 


目次
 

販売価格:39,900(税込)

数量

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企業リスク白書2008年版

企業リスク白書2008年版


発行日: 2008年11月17日
ISBN: 978-4-901586-44-3
ページ数: A4判196ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 企業リスクの最新全貌を追跡・検証する ―

 当「企業リスク白書2008年版」は2000年版、2006年版に続くシリーズ第3弾である。前回を引継ぎ2006年春〜2008年秋までの最新企業リスク内容を収録し、さらに過去の経緯も参照できるよう「これまでのトピックス」を加えて編集・構成した。今回は副題に「企業リスクの最新全貌を追跡・検証する」を掲げ、巻頭部でこれらについての総括を行った。
 2006年春〜2008年秋の期間は食品に関わる不正が横行した。特に、毒入り冷凍ギョーザやメラミン問題など、中国食品への不信感が増大しており、これらを扱う日本企業は大きなリスクを背負う結果になっている。また、不二家、赤福、石屋食品、船場吉兆など、老舗企業の食品偽装が続出し、いずれも高い代償を払う結果となった。
 以上の様な観点を含めた主要内容は、
  ●企業リスク年表(2000年〜2008年秋)
  ●企業リスクの最新全貌を追跡・検証する(2006年春〜2008年秋)
  ●リスク動向と事例(2000年〜2008年秋)
である。
 リスク動向と事例においては、以下11テーマに区分して整理・分析した。
     ★欠陥品リスク
     ★事故・環境リスク
     ★商取引リスク
     ★情報・ITリスク
     ★知的財産リスク
     ★不正リスク
     ★雇用リスク
     ★株主代表訴訟リスク
     ★買収リスク
     ★国際リスク
     ★倒産リスク
 


 目次

 

販売価格:39,900(税込)

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商品
企業リスク白書2006年版

企業リスク白書2006年版


発行日: 2006年3月31日
ISBN: 978-4-901586-27-6
ページ数: A4判204ページ
価格: 39,900円(税込み)

 

 当「企業リスク白書2006年版」は2000年版に次ぐシリーズ第2弾である。前回を引継ぎ2000年春以降、2006年冬までの主だった企業リスク内容を収録した。今回は副題を「企業リスク軽視の代償と教訓」とし、これらの視点に立って、2000年の雪印乳業の食中毒事件から、2005年末の耐震強度偽装事件、2006年1月のライブドアショック(堀江社長逮捕)までの様々な企業リスクに関する事象を整理・分析した。
 2000年春〜2006年冬の期間、多くの企業が実に様々な企業リスクに直面し、事業撤退や縮小、企業活動の停止に追い込まれていくことを余儀なくされた。その大部分は経営者や社員の企業リスクへの感度が鈍く、リスクマネジメントの認識が稀薄だったことに起因する。そして、これは日本企業全体の共通した土壌であることも事実である。
 しかし、ここ耐震強度偽装事件やライブドアショックに至っては、多くの日本企業が企業リスクや危機管理、コンプライアンスの重要性を認識、学習したことは想像するに難くない。
 以上の様な観点から本稿では次の諸点をポイントにした「企業リスク白書」を本邦初の他に類のない実務書として上梓した。

 ●企業リスク年表
  ・企業リスクに関わる2000年〜2006年冬までの主要事例年表
 ●企業リスク軽視の代償と教訓
  ・2006年を日本企業の「企業リスクと危機管理」実践元年と位置づけ、
   2000年春〜2006年冬の事例に基づいた企業リスク軽視型の企業類型を提示、
   類例について企業リスク軽視の代償と教訓をまとめた。
   <企業リスク軽視型企業類型>
    ★伝統・同属型(オーナー社長)企業
    ★年功序列型(サラリーマン社長)企業
    ★合併型(近視眼的成果重視社長)企業
    ★既得権保有型(官僚的社長)企業
    ★ベンチャー型(自己中心的社長)企業
 ●テーマ別の企業リスク動向・対応ビジネス・関連資料を整理・分析
  ・テーマは以下の11。
    ★欠陥品リスク
    ★事故・環境リスク
    ★商取引リスク
    ★情報・ITリスク
    ★知的財産リスク
    ★不正リスク
    ★雇用リスク
    ★株主代表訴訟リスク
    ★買収リスク
    ★国際リスク
    ★倒産リスク
 

販売価格:39,900(税込)

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